学資保険加入、無料相談で感じたこと

2人目出産に向けて、学資保険に加入しようか迷っていました。その理由は1人目の学資保険に加えてもう一つ加入するとなると金銭的に苦しくなるからです。児童手当を貯金するだけでも良いのかと悩んでいました。1人目が来年幼稚園にいくので、毎月の月謝と保険料を合わせると結構な金額になります。1人目の時より契約者である主人の年齢もあがっているので、保険料がどのくらい上昇するかだけでも知りたいと思い、とりあえず資料を請求しようと無料相談できる会社をネットで数社を探して依頼しました。

ネットか電話で資料請求すると、お勧めの学資保険のパンフレットを数件送ってきましたが、どこの会社からも全く同じ商品のものでした。資料到着後、電話がかかってくるので色々と相談できるのかと思いましたが、送付してきた学資保険の加入方法や締め切りなどの話ばかりでした。他のお勧めの保険はないですかと質問しましたが、無いとのことでした。電話なので落ち着いてお話することが出来なくて、内容の把握も会話もしっかりできないまま終わってしまいました。

結局ファイナンシャルアドバイザーに直接会い無料相談できる会社を探して、支払いが不安であることや、学資保険の加入を迷っていると相談しました。するとこれからの資金計画の相談、学校にかかるお金や老後のことなどトータルにお金の相談に乗ってくださり、その上でお勧めの学資保険を提案してくれました。電話で無料相談した会社のお勧めの商品とは違うものでしたが、内容が気に入ったので加入を決心しました。やはり直接会ってトータルに資金相談ができる会社が信頼でき、納得して加入できると思います。

生保保険を選ぶには生命保険のプロとちゃんと無料相談していくことが大切なことなのです。保険についての無料相談を実際にすることで自分の入るべき保険商品をしっかりと選択することができるようになるのです。チャレンジしてみないといけないのは保険無料相談をやってみるということです。
保険無料相談
生命保険選びネットから
hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/soudan01.htm

保険ショップでは生命保険等の保険を考えておけば思っているよりもずっと簡単かもしれません。この生命保険コンサルの問題についてどのように向かい合いますか。誰に対してどのように相談しますか。オフィスビルの高層階などでも保険見直し本舗が急増しました。ここでの生命保険の生命保険のFPやアドバイザーとして活躍している保険のプロもいます。-
どうやって生命保険や医療保険を選ぶかについてはよく分からないことです。生命保険や医療保険などを見つけ出すのは結構大変です。保険見積りが生命保険ではできるのです。生命保険や医療保険選びが普通のことになりました。さて損害保険会社の所得補償保険も考えてみます。重要な注意点です。-

 



link/ 00/ 01/ 02/